2013年9月30日月曜日

ショック!!!!! 【化学調味料 1人年間2キロ超】私達は 化学調味料の類を 1人年間2キロ以上食べています。よく食品添加物を年間4キロ以上食べているという表現を聞きますが今日は化学調味料系統だけに限ったお話。_______よく天然の物を人工的に作っただけ 成分は天然の物と変わらないから安心っという人がいますが成分そのものが問題なのではありません。問題は使用されている濃度や量が問題なのです。_______化学調味料と言うと「グルタミン酸ナトリウム」だけと思いがちですが実は「たん白加水分解物」や「エキス系調味料」もすべて化学的に作られた物です。ですから ここでは それらすべての生産量を調べてみました。2002年のデータから・・・__________________たん白加水分解物    43000トンエキス系調味料    134000トングルタミン酸ナトリウム 95000トン総生産量      272000トン__________________年間一人2.142キロの摂取量 一日約5.8グラム弱他のデータが その後 発表されてないのでハッキリしませんがグルタミン酸ナトリウムはの生産量は後に 105000トンに増えていますので現在は 最低でも1人 年間2キロ以上は確実。当然 化学調味料を販売する業界自体も大きく業界全体では軽く年間売上 2兆円以上のマーケット。つまり 今日 言いたいのは・・・我々は...
下らんことしています。 この記事に書いてある、松さんはワクチンについての基礎知識があったのかな。 科学や物理学を理解できていないのではないか? 信じる者は救われる!は昔よく言われた言葉であるが、情報化社会では、 理解力が必要なんです。 理解が出来てないのが残念!    今日の添付 支配者層と政治家との関係の例 松あきら子宮頸がんワクチン利権疑惑http://zarutoro.livedoor.biz/archives/51813805.html副作用の報告が相次ぎ、接種の呼びかけが中止された子宮頸がんワクチン。国会でワクチンへの公的補助を強く求めていた松あきら公明副代表が、ワクチンを製造するグラクソ・スミスクラインと癒着していたと週刊文春。子宮頸がんワクチン 推進の急先鋒 松あきら公明党副代表夫と製薬会社の蜜月松あきら公明副代表の夫である西川知雄弁護士は、グラクソ・スミスクラインの弁護をしていた。また西川弁護士と共に法律事務所シドリーオースティンで働いていたダン・トロイDan...

2013年9月27日金曜日

人間は生産することに多大な努力をしていきます。 そのために、、、間違った薬品を使ってしまうのですね。 それが、今回紹介する農薬。 ユーロでは期限付きではあるが、生産販売を中止する決定を下しました。 この農薬によって、自然の交配を助ける「ミツバチ」が大量に死んでいます。 間違っていると思うな。 農薬が、自然を潰してしまうのです。 日本では、農協が賛成に回っているので、ミツバチの命は。。。 といって、農協が全面的に悪ではありません。 国策として、使われる農薬を守りながら、農家も守っています。 このマーケティングがいいのか? 考えなければいけません。 みんなが、豊かになるマーケティングをしていきたいね。 今日の転載を行きます。 有害性が問題視される有機リン系農薬に替わり、 1990年代に日本でも登場し、近年多用されている農薬、殺虫剤です。タバコの有害成分ニコチンに似ているため、 ネオニコチノイドという名前が付いています。http://no-neo...
普通に人生を歩んでいると、覚者に合うことは、ない。 その覚者に合うことが出来たので紹介します。 毎月、定期的に講演会を開催しています。 関心のある人は連絡をください。 地球をこのように見るのか~と思えるね。 悟りという世界だそうだ。 9月23日(祝・月)【宇宙人佐藤洋行さん講演会@京橋プラザ区民館】ニュースキャン体験会あり佐藤洋行さんの講演会.ツアーなどを主催しています23日はベーシック編です。ご案内申し上げま~す!↓  2004年 覚醒体験して40日間のけんめん状態(釈迦などが開いた時におこったような状態)が続き その時は他人の心を読み通せたり またあらゆることがわかってしまった体験を経てきました、故郷がシリウス星系アルデバラン星の〔佐藤 洋行〕さん。  この地球はどういうところなのか、から 地球人の成り立ち、アカシックレコードからとったたくさんのことなど、そして 神々のシナリオまで 多岐に渡って話しをします 何年前かまで 宇宙人の話しなどが多かった佐藤さんも...
まず食べる量を (例えば一割)減らしましょう  無駄な買い物、肉食、食べ残しを減らしましょう 国産品、無農薬の農作物を選びましょう 輸入品や季節はずれの食品 (ハウスの果物、野菜など)はさけましょう 大変だと思うかな。 マーケティングが日本の商売の仕方を変えた。 ビジネスという言葉に。やり方も大きく変わった。 そのために、何が起こるのか、おこっているのかを書いていきたい。 美しい日本の美徳はどこへ行ったのでしょうか? 【5分でわかる食糧問題】 ・日本の飽食の影で・・・ 私たちは日本人の食生活は、第二次世界大戦前とくらべると大きく変わりました。例えば、肉や卵を食べる量は 10倍になり、えさとして使う穀物の量も急増。現在、えさ用のトウモロコシや大豆は98%が輸入しています。こうした穀物の消費の増加だけでなく、砂糖や植物油(ヤシ油)などのプランテーション作物を大量に輸入することで、途上国の生活にも大きくダメージを与えているのです。・世界一のマグロ消費国のためにマグロが絶滅!世界で取れるマグロのおよそ半分が日本で消費されています。その漁のために東南アジアの人が食べていた魚(ミルクフィッシュなど)の値段が高騰。現地の人が高級魚として食べられないマグロ(ツナ)を私たちだけでなく、ペットフードとしても食べています。そして、マグロの漁獲を減らさない限り、...
とてつもないおおきさだ。 一体、全体なんなんだ。 気象学で説明がつくのでしょうが、 それだけではねー。 おかしな地球。おかしな宇宙の説明が前提にないと難しいとおもいますね。 ある、覚醒者(覚せい剤を使った人じゃないよ)は、宇宙船の母船と言っている。 宇宙船は、エーテル体となり、ブシツではないそうだ。 そう思うと、何となく、宇宙船かな~。 きっとそうですよ。 物理からの宇宙を学ぶのも面白い! 物理学で宇宙を解き明かしている天才たちを描いている。 放送がアップされているのを検索してみてください。 http://www.youtube.com/watch?v=zX7xedkZ...
昨日僕のフェースブックに載ってきた情報です。 適当に読んでみてくださいwww あわてなくてもいい。天変地異ではないのです。 http://japanese.ruvr.ru/2013_09_25/121906482/   間もなく千年に一度の天体ショーを目撃するチャンスが訪れる。ハワイのマウナケア天文台の内部情報によれば、赤い巨星ベテルギウスがここ16年間球形を保てなくなっている。極と極とは急速に圧縮され、赤道は遠心力のためかろうじて維持されている。数週間あるいは数ヶ月以内に超新星爆発が起こる明白な兆候である。    地球からは次のように見える。夜空の一角が突如輝きを増す。その明るさは最低でも満月と同等、もしかしたら太陽と同程度になる。その状態が6週間続く。つまり一ヶ月半の間、地球の一部区画に「白夜」が訪れるということだ。残りの区画でも「昼」が数時間延長する。    やや誇張した。爆発から2、3週間後、光は衰えはじめる。  ...

2013年9月9日月曜日

紅ショウガ。。。 これも食べてはいけない食品になったか~~~ 何でもかんでも、生産性を追求して、化学薬品を使うと、 製品を安く作ることが出来るのです。 安いから、販売数が伸び、売り上げがあがる。 戦略のもと作られていくから、客は、敵になって行く~~~~~~~~~~~~ お客様は神様です。  どこに消えたかこの言葉w これが、西洋で作られたマーケティング理論です。 東洋哲学や思想が入っていると、もっと変わった、変化した、 マーケティングいなってくるのでしょう。 東アジアマーケティング理論を構築していきましょう。 真っ赤な紅ショウガを食べない理由 合成着色料は発ガン性、肝臓毒性。石油のタール色素が多い。業者が人工着色するのは一重に、劣化での色変質や悪い原材料をごまかし、鮮やかな色で目を引かせることが一番です。現在ではペットフードにまで発色剤や着色料を使用しますが、犬猫にとっては全く関係のない迷惑極まりないこと。北欧諸国、スウェーデンやノルウェーなど...

2013年9月7日土曜日

僕も実践しています。 まず、肉がどのように作られているかを考えてください。 もっと、考えるのは、どんな、思想哲学で作られているか? なのですが、そこまで行くと、変な人と感じられるの。 本当は、思想哲学なども製品には、深くかかわるのですが、 一段階としたら、どのような、飼料を食べているのか? そのぐらいでいいと思います。 牛丼 一杯 300円とすると、フードコストは20%で、 60円。。。この金額で肉を製品化していくのです。 何を食べたら、そうなるの? インスリン注射したほうがふとるよね。 ビタミンを与えないと霜降りになるよね。 フードは、西洋由来のビジネスで作りこまれている。 東洋由来のビジネスにしていかないと行けないだ~ 今日も転載します。 「肉を最善のたんぱく源であり、肉を食べればスタミナがつく」というのは世間一般に浸透している常識でしょうが、栄養学者の山田氏はこれに異を唱えています。 間違いなく言えるのは肉ばかり食べていればスタミナはむしろ落ちるとい...