2013年11月22日金曜日

現在の医学ではガンは治るとされています。 そのためか、金もうけ優先の医療が幅を利かせている。。。 人間ドックで肝臓のエコーを受けました。 画像に影があるのでMRを受けてください???? 最初に血液検査だよ。 それに、原因が何か?わからないと自分で治せない。 高額な設備投資をすると、そのためにバックマージンを出して、 紹介状を書かせる。 ビジネスになっている。 こんな、医者には。。。。。。 やめときます。 【添加物がどんなに恐ろしいか知りましょう!】【癌の原因】●放射線  ●ウィルス  ●化学物質(添加物、残留農薬、合成洗剤、抗菌剤、殺虫剤、香料、トリハロメタン、排気ガス、ダイオキシン・・・。)添加物には、石油製品などから化学合成された食品添加物「合成添加物」と、自然界の植物や海藻、細菌、鉱物、昆虫などから特定の成分を抽出して作られた天然添加物。もちろん危険性が高いのは合成添加物です!添加物のリスクは癌だけではありません。肝臓や腎臓などの臓器にダメージを与...
世界に誇れる日本 このことが日本を不幸にしているのかもしれません。 そのため、日本はものすごい洗脳を受けることとなります。 みなさんがご存知のとうり。この世は洗脳されつくしている。 日本人はもともと精神性の高い民族と言われています。それが伺えるエピソードをいくつかご紹介します。◇おんぶの習慣昔から日本人には赤ちゃんををおんぶする習慣があります。母親の体に密着するため情緒が安定し、深い信頼関係が生まれます。近代の欧米にはおんぶをする習慣がありませんでした。アメリカの心理学者が来日したときに母親が赤ちゃんをおんぶしている姿を見て、「だから非行が少なく、素直に育つのだ」と感心したと言います。◇米軍と靴磨きの少年戦後、あるアメリカの進駐軍兵士が日本に来た時のこと。日本人の少年にに靴磨きをしてもらった。聞けば両親を亡くして妹と二人で生き抜かねばならない苦しい状況にいることを知った。兵士がバターとジャムを塗ったパンを渡すと、その少年はお礼を言って大事そうに箱へしまった。なぜ箱へし...

2013年11月16日土曜日

主な内容:・時間、宇宙のはじまり・現象界と潜象界・刻々と変わる来年からの地球の動向・ニュースキャン体験会(希望者)*講演する時の情勢、参加者にあわせて内容が変動する場合があります*ニュースキャンセラピーは講演を聞きながら気楽に行えます日時:11月23日(土)場所:新川区民館中央区新川1-26ー103-3551-7000東西線又は日比谷線茅場町下車3番出口約7~10分地上でましたらまっすぐ行きすぐに橋渡り(永代通り)、ホテルヴィラフォンテーヌすぎ次の信号を(日清オイリオの手前)を右に入り小さな道入れて3つ目角を左です時間:1部のみ13:30~16:30料金:3,500円「新世代研究会」の名前の部屋になります連絡はフェイスブックページまたは。090-3233-6633 koizumi@tkj543.com小泉寛までおねがいします。https://www.facebook.com/kunitokotach...

2013年11月5日火曜日

ネットからいただき物です。 ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!終わりの終わりだ・・・さきほど、よく買い物をする地元の商店街に行きました・・・お昼ご飯の食材を調達するためです・・・そこでいつものように、お肉屋さんに入り、お気に入りの豆腐に手を伸ばしたところ、それは発覚したのです・・・広島に来て、これ以上はないな、と自信をもってお薦めできるお豆腐「郷原とうふ」が、今日をもって、製造を終えるということでした。「んな、あほな!じゃあ明日から、どこで美味しい豆腐を買えばいいのさ!?」と、素直なリアクションとして、お店のおばちゃんにそう訴えたのです。続けて、どうして辞めるのか訪ねました。「じつはね、大豆がかなり値上がりするらしいのよ。それで問屋さんと交渉を続けてきたようなんだけど、折り合いが付かなかったんだって。でね、問屋が言うにはね『大豆の値上がりはどうしようもない。これからはもっと上がるかもしれない。でも、アメリカから安い大豆が入ってきている。TPPとかになったらもっともっと安くなる。その大豆も悪くはないから、5:5で今までの大豆と、アメリカの安い大豆を買ってくれるなら、今までの大豆は同じ値段で売ってもいいよ』とかなんとか、そんな話だったみたいなの。豆腐屋のおじさんは、職人気質でね、『混ぜて薄める豆腐を誰が美味しいと思うのか? そんな条件を飲んでまで、おいしくないと分かってる豆腐は作れん!』って、つっぱねて、それで急に辞めることにしたらしいのよ。だから今日がこの豆腐の最後の日なの。あなた、運が良かったわよ、最後の豆腐が買えたんだから」憤慨!さっそくきた!広島の、呉の、郷原という風の谷みたいな村の、ちいさな豆腐屋さんにまで、多国籍企業型の経済の押しつけがやってきた!これは、終わりの終わりだ。職人のこだわりだけの問題じゃなくて、食材を扱う問屋がすでに、その気になってるところが僕にとっては終わりを感じてしまう。「所詮豆腐に、神原さん煽りすぎwww」って言う人もいるかもしれない。そうかもしれんし、そうじゃないかもしれん。僕は、ついさっきこの状況を目の当たりにして、安浦の集いを通して、田んぼと畑に手をつけていて良かったと思った。そしてそれと同時に、本気の本気で、家族が食べるために、自分らの手で、農業をやらなければならないと危機感を抱いた。大豆を植えねば。大豆を。豆腐を作らないとならないかもしれない。醤油もまた然り。志しが同じ人たちで集まって、「大豆部」とか「小麦部」とか「お米部」とか組織しないとならんでしょう。10家族が集って、10家族のための食材を作る。あー、がっかりだし、頭痛い。 も一つネタを紹介します。 以前より半自給自足、そして半農半X、これも以前から提唱されています。そこに向けて今から行動出来るかどうかが問われていますね。まきさんのお言葉をおかりすると、『...