2016年8月9日火曜日

第1章:時間に連れた粒子・星の恒常的直線速度増大が万有引力を生む!自転が加速されると反重力を生む!その基礎物理学理論

法則「万有引力が生じているのは、粒子・星の公転軌道接線方向の直線速度が上がっているため、その結果、粒子・星の質量が増えているため。」のニュートン動的作用反作用の法則の数式による論証

粒子と粒子の動的作用反作用の法則を表した式
F1 * v1 = – F2 * v2 (1)
を書き換えて

m * (d^2 x / d t^2) * v = – m0 * (d^2 x0 / d t^2) * v0
m * (d v / d t) * v = – m0 * (d v0 / d t) * v0   (2)
(宇宙始原に於けるm0は素粒子の質量、v0はその素粒子の直線速度、(d v0 / d t)はその素粒子の加速度)

つぎに粒子とエーテルとの動的作用反作用の法則(上記(1)の相対論的バージョン)を表した式
m * (c – v) = m0 * c0 (3)
m = {c / (c – v)} * m0

(3)を(2)に代入して
m0 * {c / (c – v)} * (Δ v / Δ t) * v = – m0 * (Δ v0 / Δ t) * v0 = Const0

{c / (c – v)} * (Δ v / Δ t) * v = – (Δ v0 / Δ t) * v0 = – Const0 (4)

{(c * v) / (c – v)} * Δv = – Const0 * Δt
{v / (c – v)} * Δv = – (Const0 / c) * Δt (5)

和分(積分)を行う為に
c – v = V (6)
と置く
v = c – V
(6)より
– Δv = ΔV (7)

(6) と(7)を(4)に代入して
{(c – V) / V} * (– ΔV) = – (Const0 / c) * Δt

{(V – c) / V} * ΔV = – (Const0 / c) * Δt
{1 – (c / V)} * ΔV = – (Const0 / c) * Δt ((c / V)の物理単位は無名数)

⌡{1 – (c / V)} * ΔV = – ⌡(Const0 / c) * Δt

よって速度Vと時間の関係式
V – c * (log V) = – (Const0 / c) * t + Const1 (8)
((log V)の物理単位は無名数)
が導かれ、これに(6)を代入して
(c – v) – c * {log (c – v) } = – (Const0 / c) * t + Const1

f(v) = (v – c) + c * {log (c – v) } = (Const0 / c) * t + Const1 (9)
(9)の左辺の直線速度vについての関数
f(v) = (v – c) + c * {log (c – v) }
は時間の経過に連れて単調増大する関数である。

何故なら(8)に立ち戻って
G(V) = V – c * (log V) = – (Const0 / c) * t
と置くと
(Δ G(V)) / Δt = – (Const0 / c) < 0
となり
G(V)は時間の経過に連れて単調減少する関数である事が分かる。

この符号をプラス、マイナス逆転させた関数f(v)は同じく
f(v) = (v – c) + c * {log (c – v) } = (Const0 / c) * t + Const1
の両辺を時間tで差分すると
(Δ f(v)) / Δt = (Const0 / c) > 0
となり
f(v)は時間の経過に連れて単調増大する関数である事が分かる。

ところでf(v)はvに関して単調増大関数である。
何故なら、再びG(V)に立ち帰って
G(V) = V – c * (log V)
の両辺をVで差分すると、関数G(V)
G(V) / ΔV = 1 – c * (1 / V) = 1 – (c / V)
はVが減少すると減少する.

V = c – v 
の関係が有るのだから、vが大きくなるとVは減少する。
またf(v)とG(V)とは符号が正負逆だから、
Vが減少する時にG(V)が単調減少するなら、Vが減少する時f(v)は単調増加する。
言い換えるなら、vが増大するに連れて関数f(v)は単調増加する。

これは言い換えるなら関数値f(v)が単調増加する時、vが単調増加する。。

この関係を先の時間の経過と関係付けて纏めるのなら、
「時間tの経過に連れてf(v)が増大し、f(v)が増大するに連れてvが単調増大する。」事になる。

依ってこの章の冒頭で述べた
「時間の経過と共に、粒子・星の直線速度が上がっている」
事がニュートンの動的作用反作用の法則に則り、論証された。

よって(3)に則り、直線速度vが増大すれば、転がり速度(c – v) が減少し、右辺は一定だから、質量mが増大する。

粒子モデル的には、質量を増大する為にエーテル繊維を吸い込むから、宇宙中全てS極系エーテル繊維で繋がっている(且つ直線速度が増大しつつある)S極磁気単極子同志は、宇宙中互いに互いを引き合おうとする、つまり万有引力が発生する、と説明される。

この粒子モデルによる万有引力の説明を以下に更に数式で論証する。

先ず万有引力の力を
F = m * (Δ^2 x / Δ t^2) = m * (Δ v / Δ t)
と置く。
加速度に付いてと質量について別々に論じる。
先ず加速度について
{v / (c – v)} * Δv = – (Const0 / c) * Δt (5) (ここでvはベクトルとする。)
より
Δv / Δt = – (Const0 / c) * {(c – v) / v} (10)
= (Const0 / c) * {1 – (c / v)}
つまり時間tに連れて直線速度vが増大すると(c / v)が減少するので、
{1 – (c / v)}が増大し、加速度Δv / Δtの増大が生じる。

質量に着いては(3)を変形した
m = m0 * {c / (c – v)} (11)
より、時間tに連れて直線速度vが増大すると(c – v)が減少し、{c / (c – v)}が増大し、
質量mが増大する。

つまり、時間tに連れて接線方向の直線速度vが増大し、その結果、質量mも増大すると、接線と垂直方向の求心力F = m * (Δv / Δt)も増大するから、質量増大、接線方向直線速度増大に伴う遠心力増大に対し、その求心力が相殺する方向で増大する事が導かれた。

その逆に、時間tに連れて接線方向の直線速度vが減少し、転がり速度c – vが増大し、その結果、質量mも減少すると、接線と垂直方向の求心力F = m * (Δv / Δt)も減少するから、質量減少、接線方向直線速度減少に伴う遠心力減少に対し、その求心力が相殺する方向で減少する事が導かれる。つまり如何なる物体も自転速度が加速されれば反重力が発生する事が論証された。

(10)と(11)を組み合わせて
F = m * (Δv / Δt) 
= – m0 * {c / (c – v)} * (Const0 / c) * {(c – v) / v}
= – m0 * Const0 * (1 / v) (12)

これはケプラーの面積速度一定の法則
r * v = Const2 (13)
(rは太陽と惑星の距離)
が動的引力がフックの法則(これは我々の粒子エーテルモデルがhelixのエーテル繊維に基づいている事とも相符合する)
F = – k * r (14)
に則っていることを別稿で論証したが

ニュートンの動的作用反作用の法則から導かれた式(12)はこのフックの法則ともケプラーの面積速度一定の法則とも、相符合することが、(12)に(13)を代入すると証明される。

(13)より
1 / v = (1 / Const2) * r (15)

(12)式
F = – m0 * Const0 * (1 / v)
に(15)を代入すると
F = – m0 * (Const0 / Const2) * r

ここで
m0 * (Const0 / Const2) = k (16)
と置くと、フックの法則の式
F = – k * r
が得られる。

実際の太陽系の惑星、彗星の運航と照らし合わせて何故、フックの法則が正しいのかを説明する。

ケプラーの法則により、彗星の軌道とその上の運航を観察すると、太陽の近くに来た時には接線方向直線速度が非常に大きくなるが、その後、急速に遠ざかり、最接近点の太陽からの距離の数千倍、数万倍の距離に離れるが、若しその時に彗星を引いている太陽の引力が距離の逆二乗に比例した程度の力であったとすると、1万倍離れた時には1億分の1の引力しか働かない事と成ってしまい、何故再び太陽に引き戻されるのか説明が付かない。

これに対し、太陽から遠ざかれば遠ざかる程、太陽からの距離に比例したバネのような引力で引き戻される、とするモデルは順当である。

であるから、重力は、電気力に於ける静的なクーロンの法則の逆二乗の法則とは違うのであって、万有引力定数は式(14)の
F = – k * r
の係数kを測定して求めるべきである。

そこで、上述した一連の式から係数kの理論値を以下に導く。
(16)
m0 * (Const0 / Const2) = k
のConst0とConst2はどの様な定義であったかを見直すと、

Const0は式(4)に於いて
(Δ v0 / Δ t) * v0 = – Const0
と定義された。つまり宇宙の始原に於ける素粒子の速度と加速度の積である。
依って、m0 * Const0と纏めれば、宇宙の始原に於ける素粒子に働いた力と素粒子の速度の積である。その力とは今と同じフックの法則が働いていたはずである。

Const2は
Const2 = r * v 
であった。
よってConst2は面積速度を実際に測定すれば良い事に成る。

(m0 * Const0) / Const2 = k
(m0 * (Δ v0 / Δ t) * v0) / (r * v) = k (17)

つまり動的重力の万有引力定数kとは、宇宙始原の星の作用=馬力(単位時間当たりのエネルギー量)を現在の面積速度で割れば求まる事となる。

勿論、宇宙の始原の星の馬力は現在測定しようがないから、逆にフックの法則に基づく現在の万有引力定数kをF / r として測定し、それに現在の惑星の面積速度を掛ければ、宇宙始原の馬力が計算できる事が分かる。

F = – m0 * Const0 * (1 / v) (12) より
= – m0 * Const0 * {1 / (Δx / Δt)}
= – m0 * Const0 * (Δt / Δx)

この力Fを単位距離に付いて和分すれば、仕事=エネルギーが求まるから
F Δx = – m0 * Const0 * (Δt / Δx) Δx
= – m0 * Const0 * Δt
ΔE = – m0 * Const0 * Δt (18)
ここにピタゴラスの“時間の創造性”(時間がエネルギーを生み出す)が論証された。

所で(17)式より
m0 * (Δ v0 / Δ t) * v0 = k * (r * v)
m0 * Const0 = k * (r * v)
= k * {r * (Δx / Δt)} (19)

(19)を(18)に代入して
ΔE = – k * {r * (Δx / Δt)} * Δt
= – k * {r * Δx} (20)
ここで{r * (Δx / Δt)}は自転の速度を表し、{r * Δx}は自転の単位を表している。

ところで式(3)
m * (c – v) = m0 * c0
は、時間に関して
Δt * (c – v) = Δt0 * c0 (21)
の式となる。
何故なら、ΔE = m * c^2、ΔE0 = m0 * c^2 により、質量とエネルギーの比例関係が有る為、
m * c^2 * (c – v) = m0 * c^2 * c0
ΔE * (c – v) = ΔE0 * c0 
ここに(18)を代入して
(m0 * Const0 * Δt) * (c – v) = (m0 * Const0 * Δt0) * c0
Δt * (c – v) = Δt0 * c0
となるからである。

速度vが速度cの“光の矢”に追い越された(c – v)相対速度は転がり速度=自転速度を表している。
r * Δx = k2 * (c – v) (22) 

ところで式(21)より
c – v = (Δt0 * c0) / Δt (23)

(20)、(22)、(23)を使って
ΔE * Δt = – k * {r * Δx} * Δt
= – k * k2 * (c – v) * Δt
= – k * k2 * {(Δt0 * c0) / Δt } * Δt
= – k * k2 * (Δt0 * c0)
= Const3
ここにハイゼンベルグの(不)確定性原理がニュートンの動的作用反作用の法則から導かれた。

世界史的超一大事である!!!!

世界の物理学会が、世界のマスコミが佐野千遥にインタヴューしに来なければならなくなった!!



私・佐野千遥は、太陽の表面に球体発生NASA発表の2012年3月11日から遡る事4ヶ月以上前の2011年11月7日に下記のブログを発表し、太陽の表面から新たな惑星が剥離して誕生する事を科学的に予言した。そしてその予言は驚くべき事に今、現に的中し実現した!!



太陽の年齢が50億年くらいで、太陽からの惑星の発生は1億年に1回くらいしか起こるものではないのだから、それを言い当てるということは、尋常な事ではないのである。しかも太陽の表面から剥離して誕生する発生の起こり方まで、正確に言い当てている。



佐野博士が科学的に予言した太陽表面からの新惑星誕生が現実となったNASA動画を見るにはここをクリック




見よ!!この映像を!NASAは今、太陽の表面に発生している球体が何であるか分からない、としているが、私・佐野千遥はこれが水星の内側に(2番目に)出来た新惑星である事をここに発表したい!




世界史的超一大事である!!!!

世界の物理学会が、世界のマスコミが佐野千遥にインタヴューしに来なければならなくなった!!



私・佐野千遥は、太陽の表面に球体発生NASA発表の2012年3月11日から遡る事4ヶ月以上前の2011年11月7日に下記のブログを発表し、太陽の表面から新たな惑星が剥離して誕生する事を科学的に予言した。そしてその予言は驚くべき事に今、現に的中し実現した!!



太陽の年齢が50億年くらいで、太陽からの惑星の発生は1億年に1回くらいしか起こるものではないのだから、それを言い当てるということは、尋常な事ではないのである。しかも太陽の表面から剥離して誕生する発生の起こり方まで、正確に言い当てている。



佐野博士が科学的に予言した太陽表面からの新惑星誕生が現実となったNASA動画を見るにはここをクリック




見よ!!この映像を!NASAは今、太陽の表面に発生している球体が何であるか分からない、としているが、私・佐野千遥はこれが水星の内側に(2番目に)出来た新惑星である事をここに発表したい!



2016年8月2日火曜日

資本主義社会では、レストランや食事処が“味”で競争し売り込む事しか遣らず、ビタミン、ミネラル、安全な蛋白質、その場でミキサーで砕いた大量な生野菜等(そんな事を遣ったら不味くて皆さん絶対に食べに来てくれない)の健康に良い食事を提供する事を絶対にしない。
そのような食事ばかり外食で食べている消費者は、自宅に帰っても健康の為の食事ではなく、美味い食事ばかりを追い求めるよう心理的に条件づけられており、それが数十年の間その人の生活に無意識の中に個ぶり付いてしまい、更には“ストレス”を乗り越える策を考案する努力をする事無く、美味い食事で、美味い酒で“ストレス”を紛らわす逃げの姿勢でお茶を濁す繰り返しの人生に陥る。“美味い食事”とは片や石油から造った化学調味料・香辛料であり、それに対するのは砂糖漬けの菓子類・デザート類である



重金属(放射性元素も重金属)の体外排出を促進するミネラルのセレンを摂取する目的で玉ねぎを生のまま大量に食べる。又、葉緑素が放射能を吸着して体外に排出する役割をするので、緑の強力なワカメを食べる。その他、清浄なミネラル類を十分に摂取して(おいて)、放射性元素の体外排出を促進する。セシウムはカリウムにより、ストロンチウムはカルシウムにより体外に排出可能であるので、野菜や納豆を食べて安全なカリウムを取り込み、ヨーグルトを食べて安全なカルシウムを取り込み(ヨーグルトは牛乳と違って乳糖が消えているので、黄色人種、黒人も食べて下痢する事無くカルシウムを吸収できる)セシウム、ストロンチウムを体外に排出する。海藻を食べて安全なヨウ素を摂取して置いて、放射性のヨウ素131を撃退する事ができる。また海藻が含むアルギン酸(ぬめり成分)にはストロンチウム排出に大きな効果が有る。よって纏めると、放射能対策として、玉ねぎ、海藻、納豆を食べることとする。

又、若さを保つ為に、野菜の全体細胞に含ま。れているテロメラーゼを生のままミキサーで砕いて飲みこむ事、そして亜鉛、アルギニン、リジンを多く含む強壮剤として納豆を食べることが薦められる。

大量の生野菜をミキサーで砕いて飲みこみ、日光に当たる事により、日光に当たって育った野菜に含まれているコリスミ酸を摂取した人体は、今度は人体が日光に当たる事により、コリスミ酸が左脳論理脳の神経伝達物質であるトリプトファンに光合成され、更に日光に当たるとそのトリプトファンが体内時計の役割をするメラトニン・セロトニンに光合成される。赤道直下のブラック・アフリカに於いては欧米日本とは違って統合失調症が不治の病でなく、90%の統合失調症の患者が3か月で完治している現実は、殆ど裸で生活しているブラック・アフリカの黒人がバナナ辺りを食べて強力な日光に当たるからコリスミ酸から豊富なトリプトファン、メラトニン、セロトニンを自分の身体自体で創り出しているからである事を余すところなく実証している。

又、リノール酸のごま油と、アルファ・リノレン酸のエゴマ油を3対1の比率で少量飲み込んで日光に当たると、EPAやDHAを人間の身体自体が光合成し、更に日光に当たるとEPA(エイコペンタエン酸)やDHAは身体のバランス・ホメオスタシスと免疫力を身体の末端で司る基礎物質であるエイコサノイドへと光合成される。魚の目の玉の裏の油から造ったと称する市販の高価なEPAなんぞよりも遥かに効果的な自分の身体自体が大量に創り出すEPAが生野菜を飲みこんで太陽に当たれば得られる事を良く理解する必要が有る。

又、生命の生命たる由縁は体内が負の誘電率・負の透磁率に成っている事であり、その負の誘電率・負の透磁率は、体内蛋白質の4分の1に。

2016年7月25日月曜日

アダム・スミスの経済理論の中枢“神の見えざる手”=需要供給の法則は、ニュートンの動的作用反作用の法則 F1 * v1 = – F2 * v2 即ち、大きさと方向性まで定義された哲学的意味の因果律に照らして、vを或る商品の個数、Fを各商品の値段、左辺を供給側、右辺を需要側として市場に於ける取引をシミュレートすると、供給者が売れると予期した個数v1よりも実際の需要v2が少ない場合には値段F2まで供給者が付けた値段F1より下落してしまい、供給者が売れると予期した個数v1よりも実際の需要v2が多かった場合には値段F2まで供給者が付けた値段F1より上がってしまい、決して等号が成り立たず左辺が又は右辺が圧倒的に大きくなり、決して等価交換が成り立たず(最も値動きが自由なマーケットで有れば有る程、等価交換が成り立たない)、つまり因果律を業と踏み外すように造られているために、貨幣に基づく市場での取引に参加する人達は、その道義心まで、道義心の中枢まで、物質的打算に浸食され、精神的に堕落する。

つまり、貨幣に基づく需要供給の法則=“神の見えざる手”自体が、諸悪の根源である。





lhttp://ww1.tiki.ne.jp/~y-mitsu/shakai/keizai_03.html
https://youtu.be/x7E1BoYkRek



米軍はUFOの研究の長い歴史の末、理論的には全く説明できないが、エンジニアリング的に、3つの人工マイクロウェーブの交点に物体を置き、その周りにプラズマを発生させておいて、3つの人工マイクロウェーブの交点を移動させると、物体が交点と共に移動する事を発見した。

しかし、カッコ付「正統派」現代物理学しか頭に無い彼等は、どのような物理学的法則性がその現象に関わっているか、皆目見当が付かず、TR-3Bの3マイクロウェーブの方向という情報により物理的物体が移動する、つまり誤謬の数学・確率論を介して情報エントロピーと物理的エントロピーとは同じ物との錯覚に陥り[註]、情報に込めた人の恣意で物理的物体をどうとでも動かす事が出来ると錯覚した事を“理論化”した積りに成った“物理学”として出現させたのが“超弦理論(ブレーン理論)”である。であるから、超弦理論なる物が、最早物理学の原型すら破壊され尽くされた完全な理論的残骸である事は言うまでも無い。

2016年4月26日火曜日



フリーエネルギーが実現すれば、エネルギーが只同然になるから、人間の精神面も”次元上昇”し、社会問題も解決し、人口問題も解決し、闇の権力も消滅する、と言った具合に、バラ色の未来を思い描く人達が多数いらっしゃるので、本当にそうか?を検証しました。

フリーエネルギー開発が世に認められて、エネルギーが只同然になっても、これは産業革命・経済革命でしかなく、貨幣に基づく資本主義経済は、労賃を只にして、それまでの「賃金奴隷」を「無賃金奴隷」へと落し込める事により、それに順応し生き延び、前にも増して活性化し、強権的な支配体制・民衆の隷属体勢を築こうとすることになる。

しかしその闇の権力はgood ideaのみに依存する不安定さ故に、凶暴になり、評判を落とし、社会正義の美学、社会的愛の美学、武士道の美学に目覚めるように意識的・体系的に啓蒙・教育されて反兵器を手に手に持った自覚した民衆が、理想に燃えて闇の権力を包囲・打倒する。


ドクター佐野より




近い未来はどうやどうも 悲惨な状況になりそうです。
支配層が最後の勝負に出てくるのです。
今の社会に君臨しているのが、ロスチャイルド、ロックフェラー等の、石油資本の方々。
http://www.mag2.com/p/money/10368

こんな、税金逃れをできる、仕組みをつくって、普通の人達から税金を巻き上げています。本当に、ずる賢い。自分達以外は、人間ではない、と 考えれいます。

大きく言えば、帝国主義とか宗教となります。

現在は、中国共産帝国主義とアメリカ帝国主義に別れています。共産党では、党員だけが、人間であり。アメリカ帝国主義では、ユダヤの一種 (よく言われる、ユダ金)だけが人間と、しているのです。お互いに長い歴史をもっているので、凝り固まった宗教です。

彼らに対抗できるのは、キリスト教なのです。
しかし、宗教戦争が起こるのでもありません。

フリーエネルギーの産業革命が、起こるのです。
歴史にかかれている、ことなのです。
運命と言うものなのです。

石油資本は消え失せる運命を、持っている❗




2016年2月7日日曜日

学問は、国の基本になると思います。

学問をしないと、根拠や由来がわからなくなり、未来が見えなくなる。

それなのに、学問を、財政難という言葉で、出来なくしてはいけません。



http://www.asahi.com/articles/ASJ235JH5J23UOHB014.html

 新潟大学は今後おおむね2年間をメドに、教員人事を原則凍結する方針を決めた。定年退職する教授が出ても、新規募集や内部昇任を控える。決定は1月28日付で、即日実施。2004年度の国立大学法人化以降、国からの運営費交付金が減少傾向にあり、同大の財政事情も厳しさを増す中、退職する教員の補充を控えることで人件費を抑える目的がある。
 高橋姿学長は「教員の給与を減らすわけにはいかないので、退職者の補充を控える形とした。苦渋の選択」と話す。5人分の空きポストができれば1人補充するなど、一部例外措置は設ける。新潟大は1月からは、50歳以上を対象とする教職員の早期退職募集制度も始めており、人件費の抑制策を進めている。
 一方、各学部では財政難のため、実験に必要な消耗品を教員がポケットマネーを使って購入するなどの事態も生じており、一部教員らは執行部の運営手法に反発。「新潟大学の現状と将来について考える教員有志の会」を設立し、先月27日には人事凍結に反対する300筆以上の署名を集めて高橋学長に提出していた。同会のある世話人は「状況を分析し、今後の対応を考えたい」と話している。(永田篤史)


小泉です。
解決策があります。
ブラックマーケットに流れ込んでいる金に注目することです。


脳機能学の第一人者・苫米地英人氏(56)が4日、覚醒剤の恐ろしさについて熱く語った。
 TOKYO MX「オトナの夜のワイドショー! バラいろダンディ」(月~金曜・後9時)に出演。覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)の話題になると「覚醒剤がどれだけ手を出してはいけないものか理解して欲しい」と話し、「ドーパミン経路をやられる。耐性ができて、どんどん必要量が多くなる。だいたい最初にやったときの100倍から200倍の量が欲しくなる」と恐ろしさを説明。さらに「少量で効くので、ブラックマーケットでは資金源になっている。明らかに日本の闇。オウム事件の時に、第7サティアンで覚醒剤が製造されていたが、なぜかそれがニュースにならないし、警察が表沙汰にしない」と驚きの事実を明かした。
 苫米地氏は「巨大な利益をブラックなところで生み出している。本当にこれからは、警察も国会も本気で覚醒剤を日本からなくすというのをやってもらいたい。そういう機会として、今回の事件を見てもらいたい」と力説。清原容疑者について「捕まってから、色々な方法で助けていけばいいが、刑務所に送り込むだけではどうにもならない。日本では、(更生の)施設もなければ、ノウハウもない」と問題提起した。
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160204-OHT1T50216.html

簡単なんです。宗教法人に対して、課税することです。
1パーセントとは言いません、0.000001パーセントで大丈夫なんだ。
これにより、国税が、帳簿を見ることが出来るようになるから、です。

宗教の自由を理由に、ブラックマーッケトに投資が出来なくなる。
ここの部分を、公明盛大にやってもらいたい。

この課税は、目的税でもいいでしょう。

学問をする人たちが、金利で苦しんでいるのです。
教える側、学ぶ側、双方が、金に苦しんでいるのです。

宗教法人は、還元してもいいのでは、ありませんか?

英語の表現力のなさは、理解出来ます。ハリウッド映画は、単純な戦い物語が多いのは、このためでしょう。丸暗記方式では、創造力や表現力が乏しくなる。
私・佐野千遥は、英語がゲルマン語に比し、冠詞・名詞・形容詞の性が消滅し、格活用が消滅し、動詞の活用が消滅した、簡素化=退化の極みの言語であり、本来的に言語の普遍的法則性である文法がそのように退化してしまった結果、英語は表現力が圧倒的に劣った言語、論理的表現力が圧倒的に劣った言語となった、と従来から主張して来た。徹底して文法が退化した英語を母国語とする民族は文法に依る論理訓練を受けずに育ち、世界に冠たる大英帝国そして米帝国が何百年も続いて来ているのに、大数学者や大物理学者は終ぞアングロサクソンから出た試しが無い。アイザーク・ニュートンはユダヤ人である。



2016年1月28日木曜日

小泉 寛 

どの道、逆ピラッミト構造の日本国民では、

介護保険も、健康保険も、年金も、維持できないよ。

介護保険は、60歳になった人が受けられる、サービスです。


それと年金、健康保険を組み合わせたら、30年間も無料でサービスを受けるのです。

労働時間の倍をタダで受け取ることのできるシステムです。

支払うのは、若い労働世帯。

この、労働者の多くは、今の60歳以上の人たちが進めた、

リストラによって、正規雇用になれず、

非正規雇用。

派遣労働者になっています。


払えるはずがないですね。



結果的に言うと、「破綻前夜」。

アメリカ、中国も同じ、逆ピラミットです、回避するには、



「やらせ戦争」を仕掛けてくるのでしょう。




払えなければ、支払う相手を、なくすこと。


リストラです。





お世話になります。

小泉寛(koizumi  hroshi )  です。

来月の全国で行われるアルカダイアモンド社の波動、相性診断のスケジュールを書きます。

この会社のページを見ると、お金はかからないようです。

つまりは、無料です。



無料



危険ですよ。

無料ほど、危険なものは、有りません。

間違っても、無料! 行ってはいけません!

裏があるから!!!!
 
しかし、、、私、

小泉寛(koizumi  hroshi )

が、そんなことは、無いと、保証します。


アルカダイアモンド  波動相性診断 スケジュール




ダイアモンドを売りつけられることは、有りません。

売りつけられたと、感じたら、私、小泉寛(koizumi  hroshi )  連絡ください。

波動診断、波動相性、は、売るためだけではありません。



アネモネにも、広告が出ています。

NHKも取り上げています。



         https://www.youtube.com/watch?v=R6Ft70ezkjQ&feature=youtu.be



金運築地カレンダー代表  アルカダイアモンド研究者 生命物理学者    小泉寛

アルカダイアモンド社ホームページ


今回、やっと、と言いますか、こちらのブログに記事を書けるようになりました。

この記事を見てくれたり、読んでくれる、あなたに感謝しながら、ためになる記事を書いています。


ダイアモンドって皆様、知っていますよね。

しかし、知っていると言っても、詳しいことを知っている、人は、少ないでしょう。

あまりにも、コーアーすぎますからね。


簡単に、ご説明させていただきます。


宇宙に存在する原子。その原子の一つ炭素が、高温高圧時で、結びつき成長したものが、ダイアモンドです。




ちょっと、大げさな画像ですなー

こんなに大きい原石は、見ることはありませんが、これが原石です。

この原石を、カットして、研磨するとこのように、美しく輝くの。





これが、いわゆる、ブリリアントカットを施した、ダイアモンドになるのよ。

アルカダイアモンドは、このブリリアントカットをした、ダイアモンドを再研磨しているのです。





この比率に、ダイアモンドを再研磨します。

だいたい、初めの原石の60パーセントを削る。

そこまで、削らないと、完全反射のダイアモンドにならないのだ。

ダイアモンドがどのようにカットされているか?








これ解りますか?

大量生産で、生産性を上げ、コストカットしているのです。

この方法で、原石を磨いています。

大量に磨くと、反射率(光を反射する量)に影響を与えてくるのです。























このように、光が乱反射してしまいます。

丁寧に磨くと、コストがかかります。

そこで、デビアス、GIA  が、作ったのが、

       4C





これでも、満足がいかない人が、日本にいたんですね。

彼の名前は、、、、



二番目の夫である田村駿禮(=たかのり、のち熾鴻)さんは
湯川れい子さんと結婚した時は、電化製品販売会社経営をしていました。
ところが、現在は、不思議なダイヤモンドエイトスターを販売している
株式会社グッドカンパニー代表となっています。

エイトスターダイアモンドを作りあげるのです。

世界で初めて成功した 完全反射のダイアモンド  です。


その後、アルカダイアモンドの創設者、迫恭一郎さんが、

研磨の幅を広げていきます。


その模様を、NHK が  アインシュタインの眼  で放送しています。






お世話になります。

久しぶりの投稿となります。


体の調子がよくありませんでした。

とーっても  いやでしたが、ロシア科学アカデミーの論文審査員のドクター佐野のブログを信じて尿療法を取り入れました。自分の尿を飲むということは、とーっても  勇気がいるんだ。

しかし、関節の節々が痛くて、寝ていられない。寝るために、睡眠導入剤と鎮痛消炎剤、精神安定剤、筋委縮矯正剤、を飲まなければなりませんでした。

ちょっと、聞くだけで、クスリ多すぎる。ですよね。

これらの、クスリ、薬剤は、対処療法となる、西洋医学から、生まれたものなんです。これは、これで、単発に使うのは、とっても役に立ちます。使っても1週間ですね。常用することは、すすめていません。

しかし、これらのクスリが、欠かせない、状態にあったのです。

医師は、クスリを出してくれます。その時、必ず、「使うなよ!」 

僕の信頼する医師はよくわかっているのよ。使うはいいが、常用(薬に頼る)は、よくないのです。


そーなんです。良くない、状態が僕を襲っていたのです。

色んな、論文を読んでいると、やっぱり、ドクター佐野の理論が一番なんだ。


決めたら、実行です。


ロシア科学に挑戦します!

吞むのは、怖いので、


自分のおしっこで、目を洗うことに。。。。。

そっち、のほうが、やばいでしょ-----



えつ-------





僕は、確信したね。

ロシア科学は、最高の科学であると。








前置きが長くなりましたね。

今日の本題に入ります。


中国とアメリカが、経済戦争に入った模様です。



沢尻エリカ様の元夫で、ハイパークリエイターの高城さんです。

彼が、言っている事を玉ちゃんよりいただき引用させていただきます。



本当の株価大暴落は、これからやってくる

今週は、世界経済の体温と呼ばれるバルチック指数につきまして、お話ししたいと思います。
先週に引き続き、今週も多くの方々から市場の暴落が続いている世界経済の行方につきまして、ご質問を頂戴しています。そこで、以前も一度お話ししましたが、ここで改めまして世界経済の体温計とも言われる「バルチック海運指数」とその現状、また、今後の世界経済につきまして、私見たっぷりにお話ししたいと思います。

通称BDIと呼ばれる「バルチック海運指数」は、ロンドンのバルチック海運取引所が発表する外航不定期船の運賃指数で、ブローカーなどから鉄鉱石・石炭・穀物といった乾貨物(ドライカーゴ)を運搬する外航不定期船の運賃を聞き取り算する、世界経済の実態がわかる的確な指標のひとつだと言われてます。この基準となる数値は、1985年1月4日を「1,000」として算定しており、リーマンショック前の「11,793」が最高値です。

実体経済が大きく乖離したリーマンショックを前後して、世界中が「異次元」の金融緩和を続けてきましたので、どこかで「異次元」から「現実」に引き戻されることが予測されます。金融緩和によって株式や先物が高騰し、実体経済とあまりにも乖離していることは、本メールマガジンでも長年に渡ってお話しし、また、多くの皆さんの生活実感の中でもお感じになっていることだと思います。

そこで、「現実」を確かに見るひとつの指標として、「バルチック海運指数」を用います。「バルチック海運指数」は、ドライカーゴの移動を数値化したものですので、意図的に操作できる先物とは違う「現実」を反映した数値です。リーマンショック時には「バルチック海運指数」が暴落し「650」で大騒ぎしていましたが、今週の数値はなんと「390」で、まだまだ下落が続いています。この「390」という数値は、史上最低であるだけでなく、ピーク時の30分の1の数字です。事実、僕が世界をまわりながら貿易港を見る限り、昨年秋頃から船の動きが極端に悪くなっているのを感じます。特に、年末に訪れたシンガポールは顕著でした。

このようなことから考えられることは、今週も暴落を続けている株式市場は、まだまだ序の口で、本当の大暴落はこれからやってくると見たほうが良いということです。

もちろん、各国それなりに為替や株式市場に介入すると思われ、上がったり下がったりが続くことになりますが、それはさらに実体経済とドンドン乖離することを意味し、やがて調整ではすまない、どこかで大きく実体経済へと引き戻される日が必ず遠くないうちにやってきます。

本メールマガジンでは何度かお話ししますように、現在の世界経済の大きな揺れは、米中間の問題だと思います。あれほど蜜月だった米中に「見えない亀裂」が生まれ、昨年秋から中国は、ついに米国債の売りに大きく転じています(よって、現在米国債保有高は日本が第1位に返り咲いています)。

そこで、僕の私見です。もし、中国が自らの「肉を切らせて骨を断つ」戦法を持って米国と経済戦争を行っていると考えれば、ある程度の(場合によっては重度の)痛手を被っても、米国主導の金融システムに終止符を打つことが最終的な狙いだと思います。そして、その計画にロシアと中東と欧州の一部までもが暗に納得しているとなれば、これはかなりの大事になるはずです。中国が米国債を売る理由は、自国の株式の買支えやAIIBの資金にするなどとも言われますが、それらには別の手立てもあるはずです。昨年9月に行われた米国オバマ大統領と中国習主席の会談が物別れに終わり、そこから見えない米中経済戦争が本格化したとするならば、決戦はいよいよこれからということになるでしょう。

すなわち、いま起きていることは、ドル基軸通貨体制崩壊の序章ということになります。そして、その後に起こることは基軸通貨がしばらくなくなる世界経済になることが考えられます。そんな馬鹿な話は絶対にない! ブラックスワンは、そんな時に舞い降りるのです。



ゴールデンたまたまさんより


小泉寛です。

話は話ではありますが、そこらじゅうに、変てこなことが起こっています。


これからは、中国とアメリカが、裏でつながり、やらせの戦争を仕掛けてくるということです。

シナリオは、天皇が関与している。

天皇のフィリピン訪問が、印象てきですよね。


ここフィリピンは、第二次世界大戦で多くの、アジア人、アメリカ人が次元を超えた場所です。

フィリピンは経済軍事の要の地域になる。

フィリピン軍(アメリカのアーミテイジが軍事顧問) が画策して、中国軍を挑発してくる。

これが、小規模軍事衝突の始まりとなります。1~2人が次元を超える。


あとは、ベトナム軍を中国に当ててくる。


戦争(大きな戦争)を、しないと、経済をコントロールできなくなるのです。

経済とは、簡単に言うと、支配者が支配者として、いられる ための状態を保つための行為。

社会が、国民が、豊かになったと、思わせる、行為なのです。


決して、私たちが、豊かになるための行為ではありません。