2013年10月18日金曜日



9月よりニュースキャンをしています。

もともと、糖尿を20年しているので、

末梢神経がいまいちだった。

これを初めてしてもらった時なのですが、

まず、足のしびれが、随分緩和したんです。

これは、いけるなと思い、何とか7回目までたどり着きました。

さすがに、7回目になると、細かい操作は自分でするようにと。。。


画面を見ながら、メタセラピーをしていくと、意識がそこに行くのでしょうか?

治るのではないかと、錯覚してしまいます。


糖尿病から来る末梢神経の痛みは、鍼灸で取れるのだと思います。

医師の紹介があれば、保険適応なので、こちらの方が安いと思われます。


僕としては、ピンポイントで治すより、全体でセラピーを施していくほうがいい。

そのように思い、ニュースキャンを選びました。

体重も2キロ落ち、顔がすっきりしてきました。


顔の神経にセラピーをするので、穏やかな顔つきになりました。

これからもっと、元気になりたい!


ニュースキャンを体験したい方は、僕に連絡してください。

神奈川県の田園都市線の宮崎台でセラピーをしてもらっています。


体験会は30分3000円

本格的セラピーは1時間7000円

お近くなら、出張します。

まずは、ご相談ください。

070-5584-0741  小泉 寛



いつまでも、健康で元気に働きたい!

そのための食事を考えていきたいですね。

牛はホルモンを打たれているんですね。

生産性を向上すること、合理性を求める事。

インチキ経済学じゃないかな。




「牛乳は乳がんのもと」


「乳がん・前立腺がんの予防は、牛乳を飲まないこと!」

「乳がんと牛乳」を書いたのは、イギリスの地球科学者のジェイン・プラント教授。

彼女は、42歳のときに初めて乳がんが見つかり手術を受ける。
そしてその後4回にもわたる再発を繰り返し、片方の乳房を切除した。

彼女は、自分のがんを、科学者としての目で見つめる。
なぜ、自分は乳がんになったのか? なぜ、何度も再発することになったのか?

医師の言うことを鵜呑みにせず、納得の行くまで質問をし、民間療法も試し、
その結果自分が一番効果的だと考えたベジタリアンに近い食事法も実践する。

彼女は、科学者としての知識・経験・手法を、自分自信のがんの原因特定と治療法の発見に生かした。

そしてついに、自分を乳がんにした犯人と断定できるものを見つけ出した。
それが牛乳と乳製品だった。

彼女は、自分の食事から牛乳と乳製品を徹底的に排除した
加工食品に入っているわずかな乳製品も食べないように氣をつけた。

その結果、手術後わずか数ヶ月で再発したこともあった乳がんが、完治したと言っても良い状態になった。

プラント氏は、最後の手術をしてから今までの15年以上にわたって、再発のない状態が続いている。

牛乳は、子牛のための食べ物。

牛乳とは、本来は子牛を育てるためのものであり、
牛というたいへん大きな哺乳動物の子どもを育てるためのものである。

子牛は1日に1kgも体重が増加することがある。そのために必要な成長因子とホルモンを、牛乳は大量に含む。

それらが乳がん、男性の場合は前立腺がんのがん細胞の増殖を促進させることになり、がんの発生につながっていると言う。

牛乳は乳がんのほか、女性の場合は子宮のがんの大きな原因になっているということである。

ホルモンのようなガンの元になる物質は、細菌と違って熱で死滅はしない。

そのため、牛乳だけでなく、チーズやバター、健康に良いと考えられているヨーグルトも、危険だということになる

今の世の中、加工食品を買えばあらゆるものに乳製品や牛乳由来の原料が使われているわけだが、著者のプラント氏は、そうしたものも避けるべきだと考えている。
(引用終わり)


NAGAIpro
http://www.nagaipro.com/index.php/home.html

2013年10月16日水曜日



【世界最古の人工甘味料サッカリン】

現在日本とアメリカで認可されている人工甘味料は次の5種類
●サッカリン  ●アスパルテーム  ●アセスルファムカリウム ●スクラロース ●ネオテーム
これらの人工甘味料が異なる 化学合成で作られた食品添加物です!
そのなかで今日はサッカリンについてお伝えいたします!

《世界で最古の人工甘味料 サッカリン》
1879年にジュンズホプキンス大学の研究者がコールタールの研究中に偶然発見しました。
サッカリンは 現在 多くの先進国において発がん性リスクの懸念から食品への使用が激減しています。
サッカリンは日本ではそんなに見かけないイメージがありますが漬物や一部の水産練製品などの加工食品 歯磨き粉には今も使われています。
ピンクの袋に Sweet'n Low というブランドの卓上甘味料をカフェやレストランなどで見かけた方もあるのではないでしょうか?

少し簡単に歴史をご紹介します。
サッカリンを摂取した雄のラットに膀胱腫瘍を認めたという研究報告が1960年代にありました。
その後 1971年 アメリカではサッカリンの「GRAS」(一般に安全だと認められる物質)指定が解除されました!

続く1977年にはアメリカ食品医薬品局もサッカリンの食品添加物としてご使用を禁止する提案をしました!

しかし!!
ダイエット 飲食品の業界などから大反対を受けアメリカ食品医薬品局は全面禁止にはしませんでした(>_<)

アメリカ議会は「この製品の使用はあなたの健康に有害かもしれない」という警告を食品に表示することを条件にサッカリンの使用を認めるに至ったのです!

その後も、さまざまな利権などがからみ、
現在ではアメリカ 連邦保健福祉省が化学物質の毒性研究を実施する米国国家毒性プログラムにより、サッカリンに発がん性の可能性のある物質から削除するべきだと判断しこの警告は削除されました(>_<)

こうして私たちが安全だと思い、食している食品は、いくつもの問題が出てきて、また協議されている間も、知らずに摂取していることはもちろん、結果、大手業者の圧力により、利益のために私たちの体は蝕まれていっている恐ろしい事実を知って欲しいのです!

食中毒のように、その場で症状が出ないのでわからないのが現状ですが、多くの動物実験などでは恐ろしい結果のデータが出ているのが現状です(>_<)

女性が美しくありたいとダイエットをする事は悪いことではありません!
しかし、それが体を壊していく・・・もしかしたら幼い子供達を残して病気になったり、死んでいくことになるかも知れない!という恐ろしい事実を知って頂きたいと思います(>_<)
そしてまだ幼い子供が口に入れる物で、将来不妊になったりする可能性も否定できません(>_<)

甘い極上のスイーツは添加物なくても自宅で簡単に作ることが出来ます!
子供さんと一緒に作ることも出来ます☆

酵素フード協会は、皆さんの健康を願い、一生笑顔で過ごしてもらうための食育協会です(^^)

健康な状態は肌が輝き、程よいバランスのとれた美しい身体を保つことが出来ます(^^)

あなたの家の冷蔵庫に必要なのは、人工甘味料を使ったスイーツではなく、
酵素ダイエットスイーツという名の、
「心と体、地球に優しいスイーツ」なのです(^^)

学びで世界中を笑顔にするための活動をしているのが酵素フード協会です(^^)

http://www.kousofood.jp/

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2013年10月11日金曜日


味噌




【味噌】

放射能のデトックスに、味噌がいいという話はよく聞きますね。
しかし、味噌がいいからといっても、どんな味噌でもいいわけでもなさそうです。成分表をお確かめになったほうがいいですね。

味噌の概要(ウィキペディアから参照)
味噌は副食素材が豊富になった今日では調味料とみなされる事もあるが、古くから日本の食生活における主要な蛋白源であり、特に江戸時代中盤以前は「おかず」的な扱いをされていた(現在でも「おかずみそ」・「ねぎみそ」・「ピーナッツみそ(みそピー)」)など多数のおかずとして存在している)。調味料として今日でも日本料理に欠かせないものの一つとなっている。主な原料は大豆(戦国時代などは主に糠が原料とされた)で、これに麹や塩を混ぜ合わせ、発酵させることによって大豆のタンパク質が消化しやすく分解され、また旨みの元であるアミノ酸が多量に遊離する。製造に際しては、麹が増えると甘味が増し、大豆が増えると旨味が増すとされる。温暖多湿という日本の国土条件の中、職人技により製造されるが、現代的な食品の衛生基準との間で伝統を守りづらくなっている。
引用終わり

お味噌には大きく分けると次のように分けることができますね。

(1)長期熟成味噌
無添加で(原材料が大豆、米、麦、塩のみ)
長期に渡って熟成されたもの。

最も麹の働きに富んでいます。
「長期熟成味噌」と明記されており、二年以上のものは震災前製造なので、安心して食べることができます。


(2)無添加生味噌
無添加で、長期ではありませんがきちんと熟成されたもの

(3)酒精が加えられている味噌
スーパーなどでよく売られている味噌で、原材料に「酒精」と記載されています。
これはエチルアルコールのことで、短期で手軽に作った味噌に添加される物質なので、麹が働かないので発酵しません。


(4)添加物・保存料使用の味噌

減塩味噌や出汁入り味噌は、添加物が多く含まれていることは容易に想像できると思います。

*調味料(アミノ酸等)
お味噌に添加されている添加物です。
味噌本来の風味ではなく、人工的に作られた旨味成分が添加されています。だし入りタイプのお味噌には良く使われています。

*ビタミンB2
身体にいい雰囲気がありますが、お味噌の場合は見た目を色鮮やかにするために、使用されています。

*ソルビン酸
保存料です。

お味噌も見直してみてはいかがでしょうか?



2013年10月7日月曜日




[ワシントン 4日 ロイター] - 米議会が債務上限引き上げで合意しなければ、米債務は17日にも16兆7000億ドルの上限に到達する見通し。財務省の日々の収支がどうなるのか正確には分からないため、デフォルト(債務不履行)がいつ、どのように発生するのか予測するのは難しい。
しかし、財務省の過去の同時期の銀行との取引明細書を見れば、今後どのぐらいのペースで資金が枯渇していくのか推測することは可能。以下、財務省の2012年10─11月の取引明細書を基にデフォルト前後に予想される展開をまとめた。

<10月17日>

財務省は借り入れを上限以下に抑えるための手段を使い果たし、債券の新規発行が一切できなくなる。この日は67億5000万ドルの税収が見込まれるが、社会保障関連で109億ドルの支出がある。こうした収支の結果、最終的な手元資金は275億ドル程度になる見通しだ。

<10月18─29日>

この時期、財務省の手元資金は急激に減少する。支出1ドルに対して収入70セントとなり、差額を賄うための新規債券発行もできない。

22日には収入が支出を35億ドル上回る見通しで、状況は一時的に好転する。ただそれも長くは続かず、24日には再び資金繰りが厳しくなる。財務省はこの日、軍事関連の下請け業者への支払いが18億ドル、メディケア(高齢者医療保険)に基づく医師・病院への支払いが22億ドル、社会保障関連で111億ドルの支払いが見込まれている。これに対して、税収・その他の収入はわずか96億ドルと見込まれる。

この時点で、米債券への信頼感が失われる可能性がある。政府はもはや債券を発行することはできないが、償還を迎えた債券を借り換えることは可能。投資家は毎週、1000億ドルの米債券をキャッシュアウトする機会があるが、再投資を選択することが多い。デフォルトへの警戒感から再投資が敬遠されれば、財務省の資金繰りは一挙に崩壊する。

<10月30日>

デフォルト発生。政府は70億ドルの支払いが履行できない状況に陥る。

財務省は、どの支払いを履行するか選択することはできないとしている。同様の事態に直面した2011年、財務省はすべての支払いを履行するだけの資金を確保するまで支払いを実施しない計画を立てたとされる。

そのような措置を今回もとった場合、学校向けの6億8000万ドル、福祉関連の5億5300万ドル、防衛関連の9億7200万ドルの支払いが履行されないことになる。

政府を主要顧客とする企業が受ける打撃は大きい。

デフォルトが続くに伴い支払い遅延が長期化し、数日間で数十億ドルの経済損失となる。

<10月31日>

今年のハロウィーンは、60億ドルの国債利払い日でもある。

利払いができなければ、米国債投資にはリスクがないという前提が揺らぐ。これまで確実に償還されてきたことから、世界で最も低いレベルに抑えられてきた金利は上昇することがほぼ確実。株式市場は急落し、消費者の財布のひもは固くなり、景気は一段と悪化する。

この日から財務省は厳しい決断を下し始めることになる。中国の債券保有者に支払うか、それともアフガニスタンに駐留する軍に資金を提供するのか。オバマ政権は優先順位は付けられないとしているが、アナリストは、政権が少なくとも優先順位付けを試みるとみている。

この分析に協力してくれたシンクタンク、超党派政策センターのアナリスト、ブライアン・コリンズ氏は「期日に利払いできないのは、他の支払いができないことよりも深刻な事態」と指摘した。

<11月1日>

この日をもって、米政府は未踏の領域に入る。

理論上、政府はいつまでも債券保有者が損失を被らない状態にしておくことが可能。利払いをしても余りある税収があり、財務省は他の債務と別のシステムを通じて債券保有者に支払いができるからだ。

ただそれは、債券以外の支払いがより遅れることを意味する。米軍は賃借料を払えず、年金生活者は日々の買い物にも困る可能性がある。
一方、もし財務省がハロウィーンの利払いを履行せず、政権与党と野党の対立が解消されない場合、米国の信用力低下につながる。米ドル、アジアでの銀行融資、イリノイ州の農作物保険コストなど、あらゆる金融商品の価値に疑問符が付く。

財務省は3日に公表した報告書で「デフォルトすれば前代未聞で壊滅的な打撃となる可能性がある」とし、「負の波及効果が世界に広がる可能性がある」と指摘した。

利払いができなければ、米国債投資にはリスクがないという前提が揺らぐ。これまで確実に償還されてきたことから、世界で最も低いレベルに抑えられてきた金利は上昇することがほぼ確実。株式市場は急落し、消費者の財布のひもは固くなり、景気は一段と悪化する。

この日から財務省は厳しい決断を下し始めることになる。中国の債券保有者に支払うか、それともアフガニスタンに駐留する軍に資金を提供するのか。オバマ政権は優先順位は付けられないとしているが、アナリストは、政権が少なくとも優先順位付けを試みるとみている。

この分析に協力してくれたシンクタンク、超党派政策センターのアナリスト、ブライアン・コリンズ氏は「期日に利払いできないのは、他の支払いができないことよりも深刻な事態」と指摘した。

<11月1日>

この日をもって、米政府は未踏の領域に入る。

理論上、政府はいつまでも債券保有者が損失を被らない状態にしておくことが可能。利払いをしても余りある税収があり、財務省は他の債務と別のシステムを通じて債券保有者に支払いができるからだ。

ただそれは、債券以外の支払いがより遅れることを意味する。米軍は賃借料を払えず、年金生活者は日々の買い物にも困る可能性がある。
一方、もし財務省がハロウィーンの利払いを履行せず、政権与党と野党の対立が解消されない場合、米国の信用力低下につながる。米ドル、アジアでの銀行融資、イリノイ州の農作物保険コストなど、あらゆる金融商品の価値に疑問符が付く。

財務省は3日に公表した報告書で「デフォルトすれば前代未聞で壊滅的な打撃となる可能性がある」とし、「負の波及効果が世界に広がる可能性がある」と指摘した。

2013年10月6日日曜日



世の中はおバカが支配している。

法人税減税しても賃金は減った

消費税増税に伴う経済対策で政府は復興特別法人税の廃止、大企業減税、大型公共投資積みましなどで6兆円規模の対策を策定する方針。

法人税減税はこれまで何度も減税されてきました。しかし平均年間賃金は1997年を頂点に70万円も落ち込んだ






儲かっている大企業から税金をもらわないといけないんです。

映画監督の井筒和幸さん「もうけてる大企業が税金払え」

いま給料が上がってないのに、消費税を上げるなんてケシカランですよ。そのくせ法人税の復興増税は前倒しして廃止するなんて、冗談じゃない。大企業に迎合する屁理屈ばかりで一般庶民の生活など全く考えていない証拠。大企業こそ実はこっそりもうけてるだから税金払えと言いたい。消費税増税の名目は介護とか社会保障なんてこれ全くうそ。庶民は吸い上げられるばかりです。



大企業の一部の株主のための消費税だということに気が付かないと。

何が、みんなのための消費税だ~



光と闇がある。闇の真実を見つめないとだまされる。


この人たちの付けでもある。




http://e.gendai.net/

米国デフォルト現実味 その時世界経済はどうなる
(日刊ゲンダイ2013/10/4)


このままアメリカは、デフォルトに陥るのか。アメリカの「債務上限」問題が一気に緊迫し始めている。

日本と違ってアメリカは、政府の借金枠が法律で決まっている。現在、上限は16兆7000億ドル(約1630兆円)。すでに上限に達し、新たに借金できない状態だ。アメリカ政府の国庫は「10月17日」に底をつく。

それまでに議会が「債務上限の引き上げ」で合意しないと、米国債の利払いができず、デフォルトという前代未聞の事態に突入してしまうのだ。

「民主党と共和党が話し合いを続けているが、野党の共和党は妥協しようとしない。とくに下院の“ティーパーティー系”50人は強硬です。オバマ大統領を助けるつもりはサラサラない。共和党関係者のなかには“デフォルトに陥っても構わない”“デフォルトが起きたらどうなるか見てみたい”と考えている者までいるほどです」(議会事情通)

もし、アメリカがデフォルトに陥ったら、世界経済はどうなるのか。
「最後は共和党も妥協すると思う。株価を下げたい連中が危機をあおっているのでしょう」と断りながら、東海東京証券チーフエコノミストの斎藤満氏がこう言う。
「実際に起こったら、世界中が“えっ!”と、思考停止になるはず。まず一斉に株が売られる。借金ができなくなったアメリカは、強制的に緊縮財政を強いられるから、その後、大不況に突入するのは間違いありません」

株式アナリストの黒岩泰氏はこう言う。
「基軸通貨国がデフォルトに陥ったことは過去、例がない。初めての経験だけに世界経済はパニックになるでしょう。恐らく、株も債券も、売れるモノはすべて売られ、現金に換金される。一番の問題は、信用できるモノがなくなることです。銀行への取り付け騒ぎや、預金封鎖が起こりかねない。リーマン・ショックの比ではない。アメリカ発の金融危機です。なかでも米国債を大量に保有している中国と日本は、米国債が暴落し、大打撃を受けるはずです

アメリカの凋落が始まっているのは、確かだ。

佐藤洋行さんと行く北海道ツアーでの出来事。

昼間なのに暗くなり、、、、、


この頃、覚醒体験した人と出会うことが多いのでしょうか。

不思議なことが起こるよ。

案外、僕たちが知る世界は、、、、まぼろしなのかもしれませんよ。




池袋にあるそうです。

人気あるんだな。

カレーはやはり、飲み物としての認知度が高いのかもしてません。

このブログでは、添加物、化学薬品を批判していますが。。。


やめられないんだよ。うまいものはうまい!!!!


だけど、理解、すると。。。。。


理解と感性は違うということだろう。

感性を刺激するマーケティングが、自分の感性を上回っているのです。


節度を考え、理解して、食事をしていきましょう。



2013年10月4日金曜日



 ヒッグス粒子発見の意義は何か。それは、クォークでもレプトンでもゲージ粒子でもない、まったく新しいタイプの粒子をみつけたということだ。ヒッグス粒子を詳しく調べていくことは、現在の「標準理論」を超える有力な理論である「超対称性理論」になるだろう。




ヒッグス粒子の発見は、ノーベル賞を受賞した南部陽一郎博士らの「標準理論」と呼ばれる数式が、全ての物質を書き表す数式であるということを証明するものであった。この世界は、波動でできていることを証明した数式!




 ヒッグス粒子の性質を調べる鍵となるのが、約30キロ・メートルの直線状の加速器で電子と陽電子を衝突させる計画の「ILC」(国際リニアコライダー)だ(図3)。

 電子と陽電子を衝突させる円形の加速器はこれまでにもあったが、電子を磁場で曲げるときにエネルギーが失われる欠点があった。ILCは、直線にすることでこの欠点を補おうとするものだ。昨年末には設計書も完成した。

 日本では、北上山地(岩手、宮城県)、脊振せふり山地(福岡、佐賀県)が建設候補地に挙がっており、産学官連携による誘致の取り組みを進めている。設計書もでき、いまは欧米、日本の政界や産業界のサポートもある。今後2~3年が、日本に誘致する千載一遇のチャンスだろう。

 ILCを日本に誘致した場合の予算はどうなるのか。建設費の負担は、国民1人あたり年間でラーメン1杯程度に収めたいと思っている。こうした大型の研究計画は、国民の理解があってこそ実現できる。

 素粒子研究は、社会の役に立たないだろうという意見がある。だが、宇宙や素粒子の研究がもたらした技術は多い。たとえば、アインシュタインの一般相対性理論を証明するためにつくられた正確な原子時計は、カーナビなどに利用される全地球測位システム(GPS)につながった。加速器技術の進展は、医療用技術などのコストダウンにもつながる。

 ヒッグス粒子発見をきっかけとした新しい物理学を切り開くには、精密な実験が可能なILC建設は必須だ。我が国への誘致が国際的にも期待されている。




いつも、よろしくない、マーケティングの事例ばかりでごめんなさい。

僕が、言いたいのは、金もうけはするしかない。

ただ、やばい金を手にしないことです。

やり方、使い方で、よくも悪くもなる。

これがマーケティングなんです。

そもそも、アメリカ軍が戦争に勝ために編み出した理論の応用なんです。

その理論の応用だから、そのまんま、戦略や戦術と 「戦い」のコトバに訳された。


今日の共有です。読んでみてください。



以下は「まだ、肉を食べているのですか」 ハワード・E・ライマン&グレン・マーザー著からの要約抜粋。何度も書いているように私は肉食は否定しません。しかし今の肉は相当ヤバいですよ♪。

もしあなたがアメリカ人で肉食主義者(ミート・イーター)であれば、次のことを知る権利がある。それは、あなたが食べたほとんどの牛に共通する真実で、つまりあなたが食べている牛も「肉を食べている」ということだ。牛が屠殺されると、その重量の半分は食用にはならない。つまり腸や内容物、頭部、ひづめ、そして角などで、骨や血も「食べられない」。そこでこれらは、「レンダリング・プラント」(動物性脂肪精製工場)というところに運ばれる。そして巨大攪拌機(かくはんき)に投げ込まれる。ついでに言うと、「病気で死んだ牛は丸ごと放り込まれる」。

このレンダリング・ビジネスは、今や年間24億ドル強という売り上げの巨大産業となっている。そこでは年に400ポンドもの動物の死体を処理している。ひどい病気に罹った動物や癌になった動物、腐りかけた死体などのすべてが攪拌機に投げ込まれる。農場で死んだ家畜以外にも、動物保護施設で安楽死させたペットたちが、毎年600万から700万頭もの犬や猫たちがここに運び込まれる。ロサンゼルス市だけでも毎月、約200トンもの犬や猫の死体の山がレンダリング工場に送られている。それらには動物管理局に捕獲されたノラ犬やノラ猫、そして車で撥ねられた死体も入っている。

この「混合物」はレンダリング工場でミンチに刻まれ、高温蒸気で「調理」される。そして、軽い脂肪分が表面に浮いてくる。それらは化粧品や潤滑油、石鹸、ろうそく、そしてワックスの原料などに精製される。それ以外のより重いたんぱく質の原料などは、乾燥され、茶色の「肉骨粉」に加工される。そしてその約4分の1は、糞便である。その「肉骨粉」は家畜の飼料と同様に、ほとんどのペットフードの増量材として使用される。これが、農家で「濃縮たんぱく」と呼んでいるものだ。

1995年だけで屠殺場から約500トンもの、「食べられない」残り物が出ており、それらがこうして処理され、全米の動物たちの飼料として売られていく。私もかつて、そんな「エサ」を何トンも家畜のために買ってきた。しかし、「牛」を「牛」に食わせていたとは夢にも思わなかった。1997年8月にBSE、いわゆる狂牛病への不安が巻き起こった。これに対して米食品医薬品局は新しい規制を作り、牛などの反芻(はんすう)動物のタンパク質を、反芻動物に与えることを禁止した。しかしこの規制は形だけであったので、牛たちは今もミンチになった馬や犬、猫、豚、鶏それに七面鳥などの死体を食べている。それだけではなく、牛の死体から選別された血液成分や糞便まで食べているのだ。

たとえばアーカンサス州の平均的な農場では、毎年50トン以上の鶏の糞便を牛にエサとして食べさせている。その農民たちはこう釈明する。「鶏の糞がなかったら、俺らの飼っている牛の半分は売るしかないさ。他のエサは高すぎて買えないんだ。」 もしあなたが肉が大好きな「ミート・イーター」なら、これらの糞便が、あなたの食べ物の「食べ物」であることをしっかり覚えておいてほしい。アメリカで生産されるほとんどの肉が、ダイオキシンなどの発ガン物質で汚染されている。これは除草剤の一つで米軍が枯葉剤としてベトナム戦争時に用いたエージェント・オレンジに近い化学構造を持つ。さらにDDTがある。これは25年以上も前に、国内では禁止された悪名高い農薬だ。しかも未だに地中に残留している。困ったことにこの化学物質はなかなか還元されず、この先数千年にわたり残り続けると言われている。

しかも家畜用穀物は、人間用に比べ、びっくりするほど高濃度の農薬残留が許可されている。アメリカで消費される農薬の約80%は、たった4つの穀物をターゲットにしており、それがとうもろこし、大豆、綿花、そして小麦だ。つまりこれらは家畜に与える主要穀物である。そして家畜だけでなく他の動物は、農薬など他の毒性物質にまみれたエサを摂取するたびに、それらを脂肪に蓄積させる。だから家畜が、ほかの動物たちの肉から作られたエサを食べるとどうなるかというと、家畜が最大レベルの発ガン物質をたっぷり濃縮して脂肪に蓄え、それを我々が食べることになる。つまりたっぷり濃縮された発ガン物質が戻ってくることになる。ある面、これで「おあいこ」なのだ。

1975年に「環境の質に関する評議会」は次のように報告した。「人間が摂取したDDTの95%は、酪農製品と肉製品に由来する。」 もちろん我々の環境の中には数多くの発ガン物質が存在する。その発がん性物質が癌を発生させ、それが人を殺すほど成長するまでに10年、20年、あるいは30年の年月がかかる。だから癌の原因物質を科学的に特定することはできない。しかし今世紀、人類の人口に占める癌発生率は天井知らずに爆発的に増え続けているのだ。

2013年10月2日水曜日




東京の夕方の風景です。

都に虹が出る。その写真をアップしている人が数多くいました。

今日がお引越しの日であることを知っているのか知らないのか?

何はともあれ、うれしき日。良き日であることは確かですね。


今晩、中継があります。夜8時からTVKです。










2013年10月1日火曜日



東京大学素粒子物理国際研究センター・駒宮幸男センター長

素粒子と宇宙


 これ以上は分けられない素粒子と思われていた陽子と中性子は、さらに小さい粒のクォークでできていることがわかった。アップクォーク(uクォーク)、ダウンクォーク(dクォーク)の2種類があり、これと電子で、私たちの周りの物質はできている。 物質は分子でできている。たとえば水の分子は、酸素の原子に水素の原子が二つくっついてできている。そして原子の中心には、陽子と中性子でできた原子核があり、その周りを電子が回っている。




ヒッグス粒子の発見は、ノーベル賞を受賞した南部陽一郎博士らの「標準理論」と呼ばれる数式が、全ての物質を書き表す数式であるということを証明するものであった。この世界は、波動でできていることを証明した数式!